DAYBREAK healing room

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ただまっすぐに、願えばいいと思うの。

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今日は、マイミクsayYAさんのブログを引用してご紹介させてください。
ほんとそうだよなあって思ったの。



シャボン玉きらきら!!シャボン玉きらきら!!シャボン玉きらきら!!シャボン玉きらきら!!シャボン玉きらきら!!シャボン玉

盲目のアーティスト
板橋かずゆきさんの
ブログにちょっとインスパイア


【他喜力とは】№831

西田文郎氏の心に響く言葉より…

世の中には、夢や目標をもち、それに向かって努力を続けてる人たちがたくさん
います。
経営者、営業マン、サラリーマン、フリーランス、スポーツ選手、アーティスト、
主婦、就活中の人、婚活中の人…等々、みなさん努力をしてがんばっています。
ところが、同じようにがんばっていても、その努力が報われて見事大輪の花を咲
かせる人もいれば、逆に、人の何倍も努力をしているのに、まったく報われず器
用貧乏で終わっている人もいます。

いったい、この違いはどこで生まれるのでしょうか?
彼らには、何が足りないのでしょうか?

本当のことを言いましょう。
うまくいかない人は、自分を喜ばすことしか考えていないのです。
夢を叶えて成功している人というのは、自分を喜ばすだけでなく、他人を喜ばす
方法を常に研究し、それを常に実践しているから、豊かで幸せな人生を手にいれ
られたのです。

世の中は、他人を喜ばした人が勝つ仕組みになっているのです。
努力が報われない人、やりたいことがわからずに迷っている人、ストレスでいっ
ぱいになっている人というのは、その法則を知らないから抜け出せないのです。
両者の違いはたったそれだけしかありません。
すべての成功、そして幸せの根源、それが「他喜力」なのです。

どんなに不況の世の中でも、他喜力のある経営者はけっしてへこむことはありま
せん。
なぜなら、面白いアイデアが次々にわき出てくるからです。
常にお客様を喜ばせようと考えているので、いやがおうにもアイデアが浮かんで
くるわけです。

なでしこジャパンがワールドカップで優勝し、日本のみならず、世界中がわきた
ちました。
まさに奇跡とも言える偉業です。
キャプテンである澤穂希選手は、優勝をきめたあとで、次のようなコメントを残
しています。

「私たちがここでしているのは、ただサッカーの試合をすることではなく、それ
以上の意味があることだと思っていました。
もし、私たちが優勝することで、震災で何を失ったり、誰かを亡くしたり、自ら
傷ついたりした人をひとりでも、一瞬でも慰めることができたなら、そのとき私
たちは何か特別なことを成し遂げたといえます。
つらい時期を経て、それでみなさんによろこんでもらったり、みなさんを元気つ
けることができたのなら、私たちがしてきたことは成功したといえるでしょう。
日本は傷つき、大勢の人たちの生活が脅かされています。
私たちがそれを変えることはできませんが、それでも日本は復興に向かっていま
す。
今日の試合は、私たちが日本を代表し、決してあきらめない姿を示すチャンスで
した。
優勝は私たちにとって夢のようなできごとです。
そのよろこびを日本のみなさんにも分かちあってほしいと思います」

これこそ、他喜力そのものです。
澤選手の素晴らしいところは、この言葉が自然に本人の中から出てきているとこ
ろで、これは、普段からこういうことを考えてプレーしていた証拠だと言えます。
さらに今回は、震災に見舞われた国の代表として、チーム全員にこの気持が共有
されたことでチーム力を強化し、なでしこジャパンンは世界の大舞台で見事に大
輪の花を咲かせることができたのだと言えます。
技術のみでいけば勝ちはどちらにころぶかはわかりません。
しかし、最後の最後には、大きな他喜力をもったものに勝利の女神はほほ笑むの
です。
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なでしこジャパンのアメリカとの決勝戦は、まさに我々に、「けっしてあきらめ
ない」という姿をしっかりと伝えてくれた。
先制されて、追いつき、また勝ち越され、また追いついた。
そんな、胃がキリキリするような展開であったが、とうとう延長戦で同点に追い
つき、最後は全員が笑顔でPK戦にのぞみ、勝った。

どちらが勝ってもおかしくない伯仲する力を持っているところしか、決勝戦には
残らない。
そんな接戦に勝利するチームには、人知を超えた力が働いているとしか思えない
ときがある。
それが「他喜力」

自分の喜びや利益のことだけしか考えていない人には、奇跡は起きない。
だが、「誰かのため」、「誰かを喜ばせるために」と、他人のために動いている
人には、何かとてつもない奇跡が起こる可能性がある。

自分のことより人の喜びを先に考え、実行する、「他喜力」あふれる人でありたい。


(引用おわり)



シャボン玉きらきら!!シャボン玉きらきら!!シャボン玉きらきら!!シャボン玉きらきら!!シャボン玉きらきら!!シャボン玉



そういう言い方をしちゃうと身も蓋もないけど、
辛い辛いってバタバタしてる人を見てると
そのときやっぱり
「自分のことしか考えてない」
っていう状況になってることが多いなーって思う。


自分の都合や感情や立ち位置のことばっか考えてるマインドには
人のために、ってことは出て来ないみたい。
そんなつもりはなくても、人を利用してしまう。
たとえば、自分の都合や感情や立ち位置を、自分の心地よいものに保つために。

この前、twitter見てたらRTで回ってきた
「なりたいって言ってるんなら、やらない方がいいと思う」
http://taku007.tumblr.com/post/16094172412
は、たぶん、そういうこととも関係あるんじゃないのかな。



あと思うのは

「ひとのために」っていう言葉がくせ者なんだよなー・・ってこと。

解釈によって、意味が180度違う方向へ行っちゃう
「良き理念」的コトバが 日本語にはいくつかあって
(外国語がどうだかは知らない・・m(_ _)m)
そのうちのひとつだと思ってる。


具体例・・・・

誰々さんのために、と言いながら
それが、自分の期待する誰々さん像に、
その誰々さんを合わせようとする目的からやってることだと
やっぱり うまくいかない。
そんな感じ。
別の言い方すると「ひとを変えようとする」っていうぶん。

で、そういう解釈しちゃうクセがある人は
自分自身も、その解釈に乗っかっちゃうので
やたら人の顔色伺ったりする。
これが正解だよね?をやろうとする。

ねえ、こうすればイイコでしょ?をやってみせ、
イイコと言ってもらえないと不安になる。

変えたい誰々さんは変わらないし
自分は自分のやりたいようにできないし
これやってると、ほんとに辛い。八方塞がり。




だから、そうじゃなくて。


ただシンプルに、人の幸せを願えばいいと思うの。


人を変えてやろうでも
これは仕事になりますか、でもなく




その人にとって何が幸せなのかは、自分にはわからないけど
わからないままでいいから、
その人が幸せであるように願えばいいと思うの。



喜んでもらおうと思って
どうしたら喜んでもらえるか考えてたら
不満とか・・・出て来る余地がないなあって思う。


迷うこともないよなー
まっすぐに願っていれば、願いが導いてくれるから。



  さんざん、人を変えようとして、誰かに認めてもらおうとして、
  暗いところで迷って迷って心も体もボロボロにして
  長い時間かけて、いろんな人に助けてもらいながら
  泣きながらタマネギの皮、何百枚も剥いて
  それで、やっとわかったことなんだけど、ね。(*'∀`*)v



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