DAYBREAK healing room

REIKI伝授&スピリチュアルナビゲート -自分自身をクリアにし、願いを叶える自分になろう!-

About me

Love yourself
and
Live Brilliantly!

スポンサーサイト

Posted by Aiko on

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

気合いでコタツを出て、勇気凛々トイレに向かう ~メンドクサイとその対処法

Posted by Aiko on   0 comments   0 trackback

「メンドクサイ」のことを書きまーす。



まず、重要なことは
チェック「メンドクサイ」は、いつもある。
っていうことです。

ここをはき違えて、
「メンドクサイ」と感じたらいけないんだ、
「メンドクサイ」と思うなんてダメなんだ、
と、心の中から「メンドクサイ」を抹消しようとすると、逆襲に遭います。まぢ

どんな逆襲かって言うと
「メンドクサイ」がなくなるまで、何もできなくなります。

メンドクサイなんて思っちゃいけない・・・という考えに夢中になって
はっはっおまめと気がついたら、結局何もしてないじゃーん泣く みたいな。
んもう、まんまと、メンドクサイの思うつぼあくびちゃんのつぼ


ですので。

わたくしの場合、メンドクサイときは

「はぁ~メンドクサ~盆踊り
「あ、こりゃ、メンドクサ~盆踊り

メンドクサイに全面降伏しつつ、こっそりカラダの方は動かしておく。こそこそ
という戦略に出ることにしています。本当


が。

そうは言っても、どう動いたらより効果的か?って部分については
種類ごとに若干のテクニックがあります。

むやみやたらと動いて「メンドクサイ」に気づかれると厄介ですから
気をつけていただける方限定笑ってことで、いくつかご紹介しますね。


ケース1
作業の量が多くて、メンドクサイ
作業の手数が多くて、メンドクサイ

どちらも、着手する前に息切れしている状況です。ぐったり・・・”
設定している目標地点が自分の体力に対して遠すぎる、てな感じでしょうか。
学校の試験勉強、部屋の片付けなど、作業自体の難易度はそれほどでもなく、ただ、とんでもなく量が多い、手数が多い、というときに感じるメンドクサイは、たいがいこれです。

こうなっているときは、まずは必ず到達できる見込みのあるところを第1目標、次はその先の、ほど近いところを第2目標・・のように、目標地点までの道のりを細切れにすることでメンドクサイを切り崩していくのが得策です。バラバラ死体


ケース2
途中経過にイメージできないところがあって、メンドクサイ

これは、出かける前に迷子ふりむきひよこになってるようなイメージですね。

最初から迷子になっているので、「何もそこまで」などコトバの端端でバカにして目的地の価値を引き下げてみたり、他に適任者がいるんじゃない?とか言ってみたり、なんとか出かけないで済ませようと、ウロウロと逃げ回ります。走る焦る

やりたくないの?と聞くと、「いやそんなことはないんだけど!」と必ず言いますけどね。「そんなことないんだけど、でも」って。笑

また、自分が担当者だという自覚があって、逃げられないことも承知してるときは、な~んとなく先送りしがちだったりします。
関係ないことに時間を費やしたり、今じゃなくていいことをやり始めたり、やっぱりウロウロ。走る焦る
そそ、時間切れを狙う戦略。

でも、実際のところは、ただ迷子になってるだけですから、地図になるようなものを渡してあげると、案外、嬉々として取り組み始めたりします。マップ
大きい声じゃ言えないけど、こういうところで引っかかってるのは、ホントは「やりたい人」なのかもしれないのよね。しーっ



次。

ケース3
いつ終わるとも知れないから、メンドクサイ
頑張っても達成感が得られないことがわかってるから、メンドクサイ

(もうこれ以上聞いてもしょうがないじゃーん)と思うような愚痴を延々聞いてる時。
やってもやっても、日付が変わると新たにイチからやり直しになる家事の諸々。


このケースはですね。
先回りのし過ぎです。

出発点に立った時点で、もう一周してまた同じ出発点に立つことを考えてるから、一周分余計に疲れてます。ぐるり

あ、いや

一周じゃなく、何周も何周も、アタマの中でグルグル回ってる人もいそうです。
まったく動いてないうちから疲労だけは3日分、10年分・・・。/e14
ううう。お疲れさまでございます。

つうことで。
このメンドクサイには「NOW and HERE」が対処法です。
イマココの、目の前のお皿1枚だけに集中しましょう。(←お皿洗い皿洗いの場合)

応用編として、「5分以内にココまで終わる!」など、ゲーム化してみるのも手です。

上司のいつものオヤジギャグだったら、(10分以内に、あと何回同じギャグかますか)と数えながら聞いてみるとかね。真剣に聞くと、思ったよりイイコト言ってる瞬間に出会えるかもしれません。へー



そして、最後。

ケース4
その場から動きたくないからメンドクサイ

いわゆるひとつの「怠惰」というニヲイがぷんぷんしてきますが・・臭い
ま、これも、逆を返せば、ある意味、ニンゲンの本能と申しましょうか。だよね


安住したいんですわ。
さっきまでいたところに。

その先に、美味しいケーキケーキがあろうと。
その先に、超イケメンとのラブラブがあろうと。

なにがどうでも、動きたくない。
だって今までずーっとずーっとここにいたんだもん。


んで。

たいがいまあ、いても危険の少ないところに安住したがる人の方が多いと思うので、安住すること自体は別に問題ありません。

コタツとかね。こたつ猫

こういうケースの対処法は、ただひとつ。
エイヤッオー気合いを入れて、動き出すしかありません。
経験あるでしょ? 気合いでコタツを出て、勇気凛々トイレに向かう。とか。


ところが。

このケースでね、
たま~に、すっごいヘンなところに安住したがる人がいるんです。


「ダメな自分」とか。
「できない自分」とか。


最初に書いたように、元を正せばただの怠惰なんですが、そうだと自覚すると負担感が大きいので、自己評価を下げることで安住の契約を取り付けようとしてるんですわ。

つまり、取引。

しかも、お決まりの。ププっ

ちなみに、こういうカラダの癖を身に付けてる人っていうのは、過去のどこかで「それでうまくいった経験がある」場合が多いです。
つまり、「やらなくて済んだ」って意味。

コタツに入ってたら誰かが代わりにトイレに行ってくれて、そのうち尿意を忘れちゃったからまーいいか。みたいな。

要するに、過保護のコタツが背景にあるわけです。


の、ですが。

こういう「メンドクサイ」にも、やっぱり対処法は、同じです。
意を決してコタツから這い出すごとく、断固として決断して行動する。です。

ま、ずーっと誰かに代わりにトイレ行ってもらってたわけですから、慣れないうちは、ちょっと怖いかもしれませんけど。
でも、疾病利得的に都合良く使ってる必要以上に低いセルフイメージのために損してるかもしれないことを考えたら、決断・行動なんてお安い御用です。

あ、これね。ホントそうなのよー。うんうん
セルフイメージのもち方が変わっただけで、人生コロリと大逆転寿した方、いっぱい知ってますもんおめでとう


それにさ。どっちにしてもトイレは自分で行った方がよくないか?どう?
その場しのぎで「なくなった」ような気になってても、実際のところ、カラダの方にはずーっとどんどん溜まってるんだし。
あんまり溜めすぎるとお腹痛くなっちゃうよマジ



つうことで。

「メンドクサイ」と、その対処法。

ぜひぜひ、お役立てくださいね (*'∀`*)v


ペタしてね



スポンサーサイト

その「好き」を、どういうベクトルで好きなのか。

Posted by Aiko on   3 comments   0 trackback

ツイッターの方で、ここのところ連続でつぶやき続けてる「受信系/発信系」のハナシ・・・

つい先日、amebloにも2記事ほどUPしましたが。

過去の関連記事
矢印受信系と発信系
矢印受信系と発信系 ~喜びの中心は~

トゥギャッター
矢印受信系と発信系


昨日も、めんたねのこうじさんとツイッター上でブレストしてました。

コトバの印象からか、受信系=だまってる人 発信系=発言する人 みたいに誤解してしまう方が多いみたいなんだけど、そうじゃないんだよねー。みたいなことを。


ああ、えと、具体的なツイートはね
こんな感じ
 ↓↓

(*'∀`*)v「ただ参加してるだけの人」が、イコール受信系というわけではないです。積極的に情報を入手しに行く、勉強に行く、習いに行く、というのは、むしろ受信系の人の方が得意なのではと思っています。


そしたら。

いまLoveYourself!ワークショップを受講してくださってる、お料理天使rinさん天使の羽から
こんなメッセージをいただきました。


天使の羽 私は受信系だと思っているのですが、まさに習いに行くの好きです。そして自分の中に溜まったいろんな知識や情報を元に、あらたなモノを作り出すのも好きです。 例えば料理だと、幾つかの料理を習った→それぞれの材料や工程を組み合わせて新しい料理を作る。そういうの大好き^^

天使の羽そういや、溜まった情報や知識で仕事上でのマニュアルや、料理ならレシピなどを作るのも割りと得意な方で、好きです。 と、いうことは、私は受信系に発信系が少し混じった複合型なのかなー?



あ。えっとね。

それは違います。

アウトプットするのは発信系の専門領域ってコトじゃなくてですね。
何を目指して 受信→発信 というプロセスが起きるかで分けてる考え方なのです。
だから、「混合型」ってことはないの。


(*'∀`*)v そうじゃなくて、自分が知ってて便利だったり楽しかったりすることをシェアすることに[喜びの中心]がある人を「受信系」と呼んでいます。受け取りっぱなしの人のことじゃないんです。受信系の人は、マニュアル作ったり、レシピ紹介のアルバムみたいの作ったりは、力が入りやすいと思うんですよ。シェアの喜びを感じられるでしょ。



具体的なお仕事で言うと、たとえば、ラジオの音楽番組のパーソナリティDJなんかは、受信系の人にこそ向いてるお仕事です。

自分の好きで詳しいジャンルの音楽をガンガン♪かけて、合間にはアーティストの楽屋に遊びに行ったときのエピソードを楽しそうに披露し、ハガキを送って来るリスナー音楽も、そのジャンルの音楽に詳しい人ばかり。
リクエストがすごいレア音源だったりすると、スタッフ総出で探し回って番組に間に合わせ、というエピソードでまた盛り上がって・・・みたいなやつ。
双方めちゃアウトプットしまくってるけど、完全に受信系ワールド。ウォークマン


と、そしたら。

こうじさんから、面白いエピソードが


 以前、ラジオ番組のパーソナリティをやっていた声優さんと話をしたのですが、実際にそんな感じでした。ストイコビッチと会ったことを嬉しそうに話し、写真を見せてくれました。あと有名な声優さんと一緒に仕事をした話とか。


おお~キラキラ やっぱり音符


すると、また、お料理天使rinさん天使の羽から


天使の羽 なるほどー!!受信系がクリアになりました。そしてやっぱり私は受信系だな、と再び(笑


そして。


天使の羽この一連のお話しは私のこの先に役立ちそう☆と思って読んでました。受信系発信系の分類により(それぞれの)「泳ぎ方、楽にスムーズに泳ぐ秘訣」をスッキリまとめて教えていただいたみたいな感じ^^



わぁっ星 嬉しいです~(*'∀`*)v
お料理天使rinさん天使の羽がこれからどんな活動に発展していかれるのか、わたしも、ワクワクドキドキ、大期待して楽しみにしてますっ星



んでね。


前にも書きましたけど、
受信系なのに、発信系っぽい活動をしようとしたり
発信系なのに、受信系のようにふるまおうとしたり
そういうことすると、すごくストレスになります。

絵だったり音楽だったりお料理だったり、その対象物は、間違いなく「好き」なのにも関わらず、やってることに心が喜びを感じられないので
「アタマではわかってるんだけど」
「やらなくちゃいけませんよね」
と、なんだかどうも、義務感っぽい気分になってくるんですわ。


せっかく好きなものを義務にしちゃうのって、つまんないと思いません?


なのでだから。

その「好き」を、自分はどういうベクトルで好きなのか。

そこをしっかり自覚して、心の喜びを実現するように行動を選ぶことが、ラクラクHappyに自分を生かすってことだし、「好きを仕事にする」ってことなのだと思います。



つーことで

受信系と発信系。 
あなたは、どちらですか?



ペタしてね

感情は自分軸ではありません

Posted by Aiko on   0 comments   0 trackback

昨日の日記に、昨日の「ちゃんとちゃんと」のレポを書きますって書いたのだけど・・


思い起こせば・・・・・・

自分軸と勘違いしやすいもの(その2)
子どもが勉強好きになる秘策

も、書きますと言ってペンディング中でありましたね。ガーン・・


ので。


早い者勝ちってことで、
「自分軸と勘違いしやすいもの(その2)」です。オカエリ


過去の関連記事

矢印「自分軸」~ すんなり決められてしまって、アレレと思ってしまいました。
矢印自分軸~「勇気と覚悟」
矢印自分軸~勘違い1と、そのバリエーション




さてさて。


結論から言います。


自分軸と勘違いしやすいもの2つ目は、「感情」です。

「え? なんで? 感情を感じきるのって大事なことでしょ?顔21

「おかしいな。感情こそ自分の本心じゃないかと思うんだけど?顔19

と、思う人もいるかもしれませんが。


感情は、自分軸と関係ありません。



ついでに補足すると

感情は 『ハートの声』でもありません。



ここ、ほーんとに勘違いしてる人が多いです。注要注意!



感情というのは、ざっくり定義するとしたら、状況に対する反応です。
アラートシステムみたいなもんですよ~(*'∀`*)vと、セミナーやワークショップではいつもご説明しています。

つまり、目前に現れた現象を自分の無意識の中にある、ある種のモノサシに照らし合わせて

「これは3cmなのね」→「悲しいうっ・・

「これは5cmなのね」→「不安が~ん

「これは10cmあるわね」→「期待しゃきんっ

「これは20cmもある!」→「喜びきゃはっ

みたいに、その現象が自分にとってどういうことかを判断し、自分にフィードバックするためのシステムです。


たとえば、目の前にライオンライオンが現れたとき。

るん♪おお。たてがみがあって、脚が4本。顔はネコっぽい。ってことはライオンだな」

しょぼんで、ライオンがいるってことは食べれちゃうかもしれないなあ」

が~ん食べられないまでも、噛み付かれたら痛いだろうなあ。腕とか取れちゃうかもしれないなあ」

・・・。あ、そうなったら、仕事どうしよう? まだローンも残ってるし、これは一大事」

な~んてウダウダ考えてから逃げてたら間に合いませんね。ライオン


「わ! こわい!驚く

と、感情が反応するから、すたこらさっさ走ると逃げられるのです。


さっきのモノサシ定規の例に合わせて説明すると、人間には、「安全でいたい」という欲求があります。

普段はあまり意識にのぼってこないかもしれませんが、無意識のうちにそう願っているだろうな~ってことは、わかりますよね?

その欲求が、今回のモノサシだと思ってください。


ライオンライオンを見ると、モノサシの目盛りが「0」を指します。

もしかしたら「マイナス」かもしれません。

すると「こわい!驚く」という感情を感じます。

で、その「こわい!驚く」という感情は、「逃げたい」という衝動のスイッチをONにします。

「逃げたい」スイッチがONになったので、脚が動き、向きを変えて逃げだします。走る


無意識さんは仕事が速いので、アタマがぼーっとしている間に、ここまでを瞬間的に片付けてしまいます。
かたや意識の方は、既に体が逃げ始めた頃になってから、やっと「こわい~」と認識するくらいの、ノンビリさん。
こんなヤツに仕事を任せてたら、イノチがいくつあっても足らないよってことで、感情システムがあるんですわ。


つうことで。

ご覧の通り、感情ってのは、単なる [目盛りお知らせシステム] でありまして。

(え、ほかの感情は?というあたりは「ちゃんとちゃんと」で詳しく扱ってるので、今回はパスごめん。これ説明しはじめると、軽く2時間は喋ってられるから・・ごめんなさい


と、いうことは。

感情は「自分軸」なんかじゃあり得ないです。
だって、そもそもの、そのモノサシの方が狂ってるかもしれないですもん。

きのうの「ちゃんと」に出た方は、ここで言ってる意味わかるよね?
無意識の中のモノサシは、すごーく簡単な原因で歪みます。
きのう扱った話の他に、幼少時から育ててきちゃったメンタルブロックの問題もあるし。
ていうか、むしろ、いろんな環境から影響を受けて、ふにゃふにゃゲージを変えることで、わたしたちは心のバランスを保ってる面もあります。順応性ってアレですわ~
sei


なのですが。


どーもこう、この、感情さんに全権を委ねようとする方が非常に多いですね。



中でもダントツによく見かけるのが
「やる気が出ないダラ~

ってぶん。


やる気が出ない~ダラ~
やる気が出ない~ダラ~
と、さんざんダラダラした挙げ句

「これは自分に向いてない(キリッ

なんちゃって。


ほらね、身に覚えあるでしょプッ



そのうち、高度に感情に偏りはじめると
ポイントこの『やる気が出ない』には、何か理由があるはずだポイント

なんて考え始めたりして。
そうまで正当化しないといられないなら、さくさくやっちゃった方がラクでないかい?てへ


ちなみに「どうしてやる気が出ないんだろう」と考えて、やる気が出るってことは、あんまりありません。

あーでもない、こーでもない、と、自分の気に入るコタエを探してるうちに、脳の方がすっかり思考に夢中になって、余計やる気が出なくなるのがオチだったりします。残念ながら


なので、もしどうしても考えるのだったら
「どうして自分は「やる気が出ない」ことに理由を必要とするんだろう?」
という問いにした方が、多少は建設的かも。


やらない理由が必要ってことは、「やろうよ」と言ってる、小さい声が心のどこかにいる証拠かもしれないから。ハート

多数決に負けないようにがんばってる、そっちの小さい声の方の方がずっとずっと、「ハート」に近いところにあるナニカかもしれないから。ハート




ペタしてね


5/6(日)に
お茶会しまーすカップ
満月会のお茶会バージョンですハート
近々、ご案内をUPしますね。お楽しみにっ花

受信系と発信系 ~喜びの中心は~

Posted by Aiko on   0 comments   0 trackback

きのう、twitterでつぶやいてた「受信系/発信系」のことを記事にしたら、

すごく好評だったようなので (アクセス数にびっくりポカーンありがと

続きのつぶやきもUPしますね。



   ひよこ昨日の記事をご覧になってない方は・・

       矢印受信系と発信系





てなことで。







前置きは早々に切り上げまして、コピペにGOGO









あなたのお役に立ちますように・・・てるてる天使













bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*





クリエイターつうジャンルに入る(らしい)仕事をしてるから、

日常的には、似たようなタイプの人と接することがほとんどになる。

つまり、発信系ってことだ。



で、ここから世間を眺めると、

すごーく違う考え方や感じ方をしてる人たちがいることに気づく。

つまり、受信系の人たちだ。



何が違うかと言うと、発信することへの構えが違う。

ここから見てると、何の意味があるのかわかんない壁を作ってる。

……ちゃんとしたものを、とか、うまくないと、とか、

まとまってからじゃないと、とか。とか、とか。



初めから「ちゃんと」してたり「うまく」できてたり

「まとまって」いたりすることなんてないんだけど、

完成品を見るチャンスしかないと、
そう思うようになるのかなあと思ってた。




だって、何が作るってことは、いつだって
ふとした思いつきみたいなとこから始まる。

これ、どうかな?と出してみて、フィードバックを受けて、

また考え直して、出して、フィードバック受けて……

というやり取りが必ず存在する。



だから、発信系の人は、同じ発信系の人と一緒にいることが多い。

発信してるのにフィードバックが来ない相手だと困惑し、
物足りなさを感じる。
(たぶん、逆から見ると 受信系→発信系=怖いヒト、面倒なヒト  かも汗


要は、「いい」でも「悪い」でも、
正しい意見やまとまった意見じゃなくても


まったく構わないから、フィードバックがほしいのだ。
そのフィードバックを持ち帰って「もっといいもの」に練り直し

また発信できるのが楽しいからだ。



ども、発信系の人がフィードバックより更に嬉しいのはテイクバック。


自分が発信したものを受け取った相手が一度自分の中に潜り、

その奥から引っ張り出してきてくれるもの。



発信系の人間が集まってテイクバックしあうと、
それはチームワークとなり、
創造という、
共同作業の成果物ができる。


ジャンルによってニュアンスの違いはあるかもしれないが、

クリエイティブワークってのは、基本、そうやって成り立ってる。


そうすることはこの上ない喜びで、それができるとき、
発信系の人たちは、時間を忘れ、夢中になって取り組む。




と、言うことは。



発信系の人たちとは、「形づくる」というところに、

興味の対象、喜びの中心がある人たちなのではないだろうか。



形というのは、物理的なフォルムのあるものに留まらない。

思考や概念や感情のもやもやとした輪郭をなぞり、

見出した形を「これは、こういうもの」と見切り、命を吹き込む。

発信系の人たちがやりたいことは、つまり、それなのだ。





他方で、受信系の人たちが発信する意図、喜びの中心は、

「共有する」というところにある。
「これ、好きなの。だって、すてきでしょ」
という同じ気持ちを、相手と共有することだ。



そうであれば、お互いの持ち物を見せ合ったとき、

いいね、すてきね、と言い合えるのでなければ、

発信する意味がない。



だからこそ、「ちゃんと」していて「うまく」できていて

「まとまった」ものでなければ
発信する気にならないのは当然だ。


制作過程を知らないからではなかったのだ。





つまり・・



発信系の人の発信は、吐きだされた息と同じく、

自分の外側に形をつくり、息吹を吹き込むためのもの。



受信系の人の発信は、吸い込まれた息のように、

自分の内側を満たすためのもの。





その、どちらが優れているとか劣っているということではない。





リズムに頭打ちと後打ちがあるのと同じように、

人の興味のもちかたにも、2種類の律動があるということなのだろう。







bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*









「強み」というのは、そのまま放置していてもあまり役に立たず、


「強み」として使われたとき、
はじめて「強み」になるんだと思っています。





あ、いや、正確には、役に立ってるんですけど、


たいがい「ラッキーラッキー」くらいで片付てしまっているので、
せっかくその「強み」をもっていても、その「ラッキーラッキー」を


うまく再現させられないのですね。





また、意識していないがために、間に合わせ的に、


「努力」や「がんばる」にエネルギーを割いてしまい、


結果として「強み」を殺してしまうようなことも、
しばしば目にしていますチーーン!






でも、自分の「強み」を「強み」を知って、それを生かせるような


お仕事だったり、コミュニケーションだったりを心がけると


1物事がうまくいき


2自分が楽


という現象が、当たり前に起こります。

楽にうまくできることを、うまくいって楽な方法でするからです。



つまり、ラクラク&Happy&Lucky♪ってこと。
きゃ~んハート 目指したいよねーっマジ





なのでだから。




自分が受信系なのか、発信系なのか。

そんなあたりから見極めていくといいんじゃないかと思っています。

興味のないことやったって、辛いだけだもんね。毛皮反対





ペタしてね




花 今夜の満月会でも、ご希望があれば、このあたりのお話も致します~(*'∀`*)v

  豊かさとも深く関わり合うところだもんねうんうん

2012年4月の満月会
               矢印満月会って?

  ハートご参加くださった方全員に、
   宇宙に届くお祈りアファメーションをプレゼント
プレゼント☆

  4/7(土)22:30~25:00
  参加費 3,000円(後払い 銀行振込)

  お申込み・お問合せ クリック 手紙DAYBREAK healing room手紙へ♪



受信系と発信系

Posted by Aiko on   0 comments   0 trackback

twitterで呟いてたら、割と好評だったみたいなので
こちらにもUPしておきますね~(*'∀`*)v

年間連続ワークショップ「LoveYourself!」が
いよいよ中盤の峠に差し掛かりまして
あと、次はセンタリング4回目で「強み、得手」をまとめて
そのあとヴィジュアライズに進んでいくっていう段階なんですが
そこのとこのツナギのための、準備用メモです。

どなたかのお役に立ったら嬉しいです~shokopon


bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*


「できるけどやらない」と、言ってみるのは気持ちいいかもしれんけど。 
その実、単に「出来ないから出来ない」ってなことだったりなんか、
するかもしれない。 


受信系と発信系、ということを考えてる。 

人類すべてがこの2つに分かれてるとまで断言できないので、 
1人の人の中で、受信系と発信系が混在することはありそうだ。
という前提のもとに、

ある興味の対象に対して、 
受信系として興味をもっているのか、 
発信系として興味をもっているのか、 
という視点で考える。 

たとえば、今日は美大というところへ行って来たんだが、 
あそこの学生さんたちは、基本、発信系として 
美術に興味をもっているのだと思う。 

観るのも好きだろうが、それは、 
発信するための素材として消化するための興味のもち方だ。 
受信系として、観るのだけが好きなら、描く必要はないのだ。 


かたや、受信系の人だって、発信することはある。 
けれどもそれは、更に多くを受信できる畑を作るための整地のようなもので、 
たいがいは、 
「これ面白いよね」「すてきだよね」を 
親しい人と共有するというスタイルで行われる。 


どちらも、自分の心情を説明する際、 それが絵なら
「絵が好き」
という言語表現になるので、 表面的には似通って見える。 
でも、自分は受信するのが好きなのか、発信するのが好きなのかは、 
区別して認識しておいた方が有利だ。 

そうでないと、巷によく言う「好きを仕事に」なんてコトバに踊らされて、 
本来、受信系として好きなことを、発信する仕事をしようとして、失敗する。 

・・・あ、失敗するは言い過ぎ。 
がっかりする。これが自分のやりたいことじゃないとわかる。みたいなことが起こる。 


つまり。

発信系の人が、その「好き」を仕事にする場合、
発信することにまつわるいろんなメンドクサイことは
単なる手続き上の問題となり、
いわゆる「面倒な手続き」以上の負担感を感じる必要なく
乗り越えることができてしまう。 

なぜなら、発信することこそが目的だから。 
発信しきるまで、「好き」が止まらないからだ。 


でも、受信系として好きだった場合、
そのメンドクサイことは、明らかに壁になる。
そして、壁を前にして 
「気が向いたときだけ発信できればいいんだけどなー」
と考えてしまう。 
自分の欲求がないときに、メンドクサイを前にすると、
心底めんどくさくなってしまう。 


もっと簡単な例を出すと、 
レストランで美味しい料理を食べるのが好きな人は多いと思う。 
でも、料理が好き→料理を仕事にする、とは、結びつかないっていうことだ。 


マッサージを受けて気持ちよかったから
マッサージ師になれば幸せかと言ったら違うし、 
セラピーを受けていい経験したからセラピストになる、っていうのも違う。 
学校時代に先生に憧れた子が、いい教師になれるわけでもない。 


受信系として好きなことと発信系として好きなことは違うし、 
受信系として好きかどうかと、
発信系として「その能力がある」かどうかは、 もっと違う。 



でも、そこを混同してる人が多い気がする。 

で、そういう人たちが「好きを仕事に」を目指して 
混乱してしまう人たちなんじゃないかと思う。 


ちなみに、なぜ混乱するかと言うと、 
受信系であるにも関わらず、発信系の人がやってる仕事の仕方を 
真似しようとするからだ。 
まるで傘が雨になろうとするようなもんで、無理があるんだと思う。 


受信系の人なら、受信系であること自体が強みとして生かせ、 
仕事になるような方法を探すといいんじゃないかと思うのだ。 


bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*kirakira*bubble*



「強み」というのは、
他の人と比べると、その面について、際立ってエネルギーが大きい、
というような意味で使っています。


これに対して、「得手・不得手」という観点もあり、
それは、資質としての向き不向きを考えています。

ちなみに、資質というのは、生まれながらにもっているギフトを指します。
わたしの数秘術鑑定を受けたことのある方だと、
資質として与えられているものについて、かなり詳しくお話するので
ピンと来ていただけると思うんですが、
注意すべき点は、資質として得手であったとしても
それが必ずしも本人の興味やニーズに合うわけではない、というところです。

たとえば「美人すぎる○○」なんてのが話題になりますが、
本人にとっては、○○こそが興味やニーズの対象であって
自分が美人すぎるかどうかは、
むしろどっちでもいいことである可能性があります。
美しい、外見が優れている、というのは、紛れもなく資質なんですが。
(ちなみに数秘術で見ても、美人さんは美人さんの数をもってます。面白いでしょえへ )


あと、「強み」や「資質」と隣接しつつ違ったジャンルのものとして
「スキル」「能力」「知識量」というものも考えています。
これらは、背後に本人の興味のベクトルというものが存在し、
興味の結果、得られるものであると思っています。

一般的に、
スキルや能力は、興味×反復練習 で得ることができ
知識量は、興味×費やした時間 と関連が深いと思います。


・・・てなことで。


続きは、LYSでおんぷ お楽しみにー(*'∀`*)v







ペタしてね


Love Yourself!ワークショップ 2012年度生エントリー開始しました。

クレンジング(自己浄化)、センタリング(自分軸)、ヴィジュアライズ(未来の創造)という3つのプロセスを通じ、自分を見つめ直して、自分らしくラクに楽しく自己実現して生きる方法を探る、毎月1回×12回の通年ワークショップです。
1年という時間をかけて、じっくり自己対峙してみませんか?
 
       詳しくは矢印Love Yourself!ワークショップ

2012年の夏(か、秋)からスタートするクラスへエントリーされる方を募集します。
どなたでもご参加いただけます。

お申込み・お問合せ
 クリック 手紙DAYBREAK healing room手紙へ♪

自分軸~勘違い1と、そのバリエーション

Posted by Aiko on   0 comments   0 trackback

えーっと。

だいぶ間が空いちゃいましたが・・・かめ
「自分軸」と勘違いしやすい2つのことについて書くのでした。 sei

矢印過去の記事
自分軸~「勇気と覚悟」
「自分軸」~ すんなり決められてしまって、アレレと思ってしまいました。




ざっくり、行きます。アムロ 


1つ目は「他人の考え」です。 


「うんうんわかるわかる、
 ワタシって他人の意見に振り回されやすいのよね~顔7」 

と、思った方。 
そのこととは、ちょっと違います。ポイント

これは他人の意見、と認識できてる考えであれば、 
それが少なくとも自分のじゃないってことは、わかってるわけです。 
だから自分軸と勘違いすることは、ありませんよね。 


だからそうじゃなくて・・・

ほら、よく、小説とかマンガなんかであるでしょ。 


家業が代々続いた病院で、親から医者になることを期待され、 
本当は音楽がやりたいのに医者を目指す青年の心の葛藤。五月女風21

みたいなやつ。 


・・・・ん? 


「ああ、そうね、医者になるっていうのは【親の考え】ね」 
と、早とちりした? 

だからー そっちじゃないんだってばあ えへへ


そうじゃなくて。 


この青年さんの場合は、たとえば 
「親の期待には沿わなければならない」 
っていう前提があるんですわ。 
だからこそ、葛藤が起きる。 


もちろん、葛藤が起こること自体は、 
別に悪いことでも何でもありません。 
真剣に生きているから悩むんだし、 
大事なことだから苦しいんだと思います。 

でも、この青年さんが、 
この先、お嫁さんを選ぶときも、産まれた子どもの学校を決めるときも 
そう言えば、過去に進学先を選んだときも、住む家を決めるときも 
いつもいつも、悩んだ挙げ句に決断する根拠
親は何を期待しているんだろう?」 
てことだとしたら・・・・ 

この人の人生は、誰のためにあるのでしょうね? 



自分の人生っていうのは、自分だけのものです。
たとえ親や恋人であっても、代わりに生きてもらうわけにいきません。

なのに、この勘違い1をやってると
自分にとって大事なことを決めるとき、考えるとき
「他人はどうか?」が、決断の根拠になってしまうんです。


ちなみに、このジャンルの勘違いにはバリエーションがありまして。

世間の常識」とか「みんなが」とか 
もっと対象が曖昧なものもありますし 

「お金になる/ならない」「評価されるかどうか」のように、
結果を対象とするもの、 

それから「期待に沿う」の他に、ひっくり返った「期待に沿わない」や、 
やや似た感じの「怒られるかどうか」。 
バカにされる/されない」と位置関係を問題にするケースなんかも 
しばしばお見受けします。 

こうして並べてみるとピンと来るかと思うんですが
どのバリエーションであっても
「あなたの人生は、誰のためにあるんですか?」 
というギモンが生じるのが特徴です。

言い換えると
「他人の考え」を根拠にするとは、
自分の外側に軸を探すっていうことです。

そして、それは、一度しかない大切な自分の人生を、
誰かのせいにしちゃうっていうこと
なのです。 



矢印過去の記事
自分軸~「勇気と覚悟」
「自分軸」~ すんなり決められてしまって、アレレと思ってしまいました。



ペタしてね

LYSワークショップは月1回×12回の連続ワークショップです。
今年の夏頃からスタートする2012年度メンバーを募集しています。
ご興味のある方は、どうぞお気軽にお問い合わせくださいね
ハート
手紙DAYBREAK healing room手紙 

 LYSワークショップについて詳しく
やじるし http://www.geocities.jp/healing_day_break/pg102.html

[過去のWSレポ、ご感想]

「不安を見つめる」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11053699215.html

「や~る~とおもえ~ば」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11071334830.html

「違いこそがその人の個性」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11146499762.html

「そういうわけで、久々の」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11156718515.html

「犯人は、自分だったみたい」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11157463876.html

「マンツーマン状態で掘り掘りワーク」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11158787704.html

 「スカートのホックが 無理なく2段階小さい位置で
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11160610363.html

 「ジャッジをやめてそのままを受けとめ認める
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11162197312.html



お申し込み、お問い合わせは
手紙DAYBREAK healing room手紙 




自分軸~「勇気と覚悟」

Posted by Aiko on   2 comments   0 trackback

自分軸のことを書きますね、と書いたんですが、
その前にもう一つ、ぜひご紹介したいシェアが!

LYSワークショップの大事な大事なアシスタントさま、
hanaさんパンダメスの日記です。

hanaさんパンダメス には、今回、参加者のみなさまと
ご一緒にワークをしていただいたのですが
(傍ら、お仕事も次々お願いしてるワタシ。。。汗 ごめんね、いつも人使い荒くてかんにん
ついについに!!
これだ!っていう「自分軸」を見出されたそうなんです。嬉

ぜひお読みください~

心の中は、甘えん坊がいたり、不安な自分がいたり、困ったなぁ、ヤダナァ
なんて人達がいたけど、やるって決めたからにはやるっ!!って
覚悟したら、すんなりできちゃった:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

何となく感じたのは、去年は準備期間、今年は実践の年かなぁって思います。
それに必要なのが、
勇気と覚悟なのかなぁって思いました。


今、DAYBREAKの【Love Yourself!】 というワークショップのお手伝いをさせて
いただいているのですが、そこで先日、苦しんだ末浮かんだ自分の軸が
上に書いたようなことだったんです。

その覚悟を試すようなことが、これから度々起こりそうな予感がします(笑
実践をさせてもらう機会をたくさん与えてもらえるってことですね

不安とか、ヤダァな人がうずうずしてますが、自分がやってくんだよ的な人と
<力まず、気張らず、冷静に>一緒に頑張ってみようと思います。


全文はコチラ
http://ameblo.jp/no-thingness/entry-11164247187.html



キラキラハートキラキラハートキラキラハートキラキラハートキラキラハートキラキラハート



えーっと・・・

まずは、hanaさんの日記にジャンプして読んできてくださった方、
おかえりなさいまし。オカエリ



で。そいでね。


hanaさんパンダメス の日記を拝見して
そうそう、自分軸ってそういうこと!OK
って思ったのが


心の中は、甘えん坊がいたり、不安な自分がいたり、困ったなぁ、ヤダナァ
なんて人達がいたけど、やるって決めたからにはやるっ!!って
覚悟したら、すんなりできちゃった:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

コレコレ
ここのとこ。


あのね・・・

自分軸の話をすると、よく、「揺るがない自分」とか
そういうのを欲しがる人がいらっしゃるんですけどね・・・


でも。

揺れるんですわ。誰だって。
だって、生きてりゃ、いろいろあるもん。テヘッ


だからね。

揺れて、いいと思うんです。OK


きゃーっきゃー!てなったり、ずどーんガーン・・ってなったり、
上がったり下がったり、していいの。


でも、どんなに揺らいでも、
必ず戻って来れる場所・・・・・

それが「自分軸」だって思うんです。


これまでだったら気にしちゃうような、
目上の方のお誘いだったにも関わらず
アレレ?となっちゃうくらいすんなり決められたのも、
この「自分軸」が見えてたから。
心の中で起きてることだから、実際には目に見えないですけどね・・・ちび顔



イメージは。

そうだなあー

テニステニスや卓球卓球の試合なんか見てると、
激しいラリーで、フォアにバックに、前に後ろに振られても
打ち返した後は、必ず自分のポジションに戻るでしょ。
ああいう感じが近いかも。(わかりる?)

ここに戻ってくるんだよ!っていう、
舞台で言ったら「場切り」みたいのが
自分のステージの上にはっきりわかってれば
揺れても、戻って来れるってわけ。

簡単なハナシですよね~easy



・・・・ただし。

注意点があります。すんまそーん



自分軸」と、よく勘違いしちゃうものが、2つあるんです。




でも、今日はもう長くなっちゃったんで・・・おねむ

その2つが何かってコトは、また、近いうちに書きますね。
お楽しみに~(*'∀`*)v




ペタしてね



LYSワークショップは月1回×12回の連続ワークショップです。
今年の夏頃からスタートする2012年度メンバーを募集しています。
ご興味のある方は、どうぞお気軽にお問い合わせくださいね
ハート
手紙DAYBREAK healing room手紙 

 LYSワークショップについて詳しく
やじるし http://www.geocities.jp/healing_day_break/pg102.html

[過去のWSレポ、ご感想]

「不安を見つめる」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11053699215.html

「や~る~とおもえ~ば」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11071334830.html

「違いこそがその人の個性」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11146499762.html

「そういうわけで、久々の」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11156718515.html

「犯人は、自分だったみたい」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11157463876.html

「マンツーマン状態で掘り掘りワーク」
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11158787704.html

 「スカートのホックが 無理なく2段階小さい位置で
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11160610363.html

 「ジャッジをやめてそのままを受けとめ認める
http://ameblo.jp/predawnmoon/entry-11162197312.html



お申し込み、お問い合わせは
手紙DAYBREAK healing room手紙 



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。